早期教育 幼児教育のメリット・デメリット

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息子が水の事故にあって、始めた早期教育 幼児教育。

 

水の事故からの子育て 幼児教育など
お風呂で溺れてしまって、お医者様から後遺症が残るかもしれないと言われました。自分の不注意で子供をあんな目に合わせてしまったので、何とかやれることをと行動しました。特にやったのは絵本の読み聞かせです。

 

絵本の読み聞かせなどで どんどん言葉を覚えていきました。

 

私の住んでいる茨城県のつくば市は、のどかな田園風景が広がる田舎です。
外遊びは、なんでもできます。

 

 

下の娘も生まれて 絵本の読み聞かせだけでなく
毎日幼児教育の時間も欠かしませんでした。

 

そのうち、子供達はどんどん色々な事を覚えていくので
これを伸ばさない手はないな!と感じました。

 

そして、1年後の息子が2歳3か月 娘が6か月の時に
公文式へ入会しました。

当時は、七田式の教室は県内に1か所と都内にしかなかったのです。

 

早期教育 幼児教育のデメリット

それからは、公文のプリントが毎日の日課になりました。

 

公文式には全国順位というものがあります。
1年後ぐらいには、全国順位10位以内に二人とも入り
素敵なホテルでの表彰式と食事会へ招待されました。

 

私は、そこで子育てについて講演をしたのを覚えています。

 

 

その後、今までは楽しく子育てをしながらの習慣のプリントだったのですが、
だんだん苦痛に思える学習になってしまいました。

 

順位とか、子供にとっては関係ないんです。

 

期待に答えなければいけない大人の事情が、
私もとても苦痛になりました。

 

楽しくやってるのが
やらなくてはならないものになってしまったんです。

 

ママが楽しくないのは、子供にも悪影響になります。

 

お母さんは、いつも太陽のように楽しそうなのが一番です。

 

早期教育 幼児教育のメリット

子育てを楽しくする
幼児教育 早期教育は良いと思います。

 

子供がやってみたい!調べてみたい!
ワクワク好奇心がわくものは
どんどんやっていくと良いと思います。

 

 

このように楽しくできる幼児教育が良いと思います。

 

遊びも早期教育です。

 

教育でも ただ教えるというよりも

 

自分で考える力をはぐくむことや

何にでも好奇心をもつこと

自分で調べるちからをつけること。

 

子育てでも
魚を与えるのではなく 魚の釣り方を教えるような
考え方の方が大切だなーと思います。

 

今のママたちには、楽しく子育てができることを選択したらいいよー…

と言いたい…

 

時代もどんどん変わるし、

今の教育システムもどんどん変わりそうな予感。

価値観もどんどん変わるから。

 

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